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金曜日, 4月 26, 2024

蕎麦に関する誤解

蕎麦はこのブログでも良い食べ物として考えてきた。

でも糖質という観点では白ごはん7割程度の糖質を含み、うどんの糖質よりも3割以上多い。

GI値が低く血糖値を上げにくいい側面を語られがちだが、糖質の絶対値は多い。 

蕎麦粉の種類、特に惹き方により変わるのだが、行ってみれば、小麦で言えば全粒粉、米で言えば玄米みたいな食べ方をすれば、gi値は解決するように見える。

たしかにそばのほうがのどごしがいいから、殻付きでも食べやすい。

しかし、大量摂取は控えたほうが良さそうだ。

むしろ、野菜などビタミンや繊維質なものを食べて、コメやうどんという選択は、早めに繊維質を取って咀嚼が多くなり満腹中枢を刺激しやすくなり、食べ過ぎも防げて正しいと思える。
うどんは、グルテンという特徴のある問題もあるから、カロリは低いか、食べ過ぎは考えものかもしれない。


日曜日, 4月 21, 2024

老化を促進する食べもの


老化を促進する食べ物の記事。



https://yogajournal.jp/22767

土曜日, 4月 13, 2024

どうする

ミーティング。

部署の再編成に伴い発注先が変わるっていう影響を体験している。 大塚商会に関して言うと 東京か大阪かその どちらかの生き残りとなる。 会社側からすると1本かもしくは 東京 大阪 に分かれる かそちらは メリットのある方ということになるであろう。 一方 担当者側からすると2時間も それから 回数も1回ずつの方が圧倒的に有利である まるだから スタッフ それから オーナーはそれによって楽になるであろう。



日曜日, 3月 31, 2024

男性の更年期障害


ネットで、


を見かける。男性のうつ症状は更年期障害によるものもあるらしい。男性ホルモンの「テストステロン」の減少によりさまざまな不調が起こる疾患。この20年ほど元気がなくなる弾性が増え、テストステロンを投与することで、症状が改善することがあることで、注目されるようになったという。

欧米他では医療として定着しているそうだか、日本ではコロナ禍で症状を訴える人が増え、注目されるようになったらしい。

歳をとると減る。
でも環境にも左右されるそうで、仕事で褒められることや、居酒屋でのコミュニケーションなどで増える。

テストテロンは転職や配置転換など環境によるストレスが多いと減る。慣れて褒められないと減る。笑わない、イライラする、人にきつく当たる、やる気が出ないなどという症状が出る。
うつ病は周期的に起こるもので、環境はきっかけにはなるが、原因ではないという。

こうなると、自分でこのような状態がありうることを知ったり、周りに助けを求めることである程度コントロールできそうな気もする。

以下、自分でテストテロンを作れるように、日頃の生活で気をつけられそうなことを抜粋。


筋肉を使うこと。掃除などの家事もいい。


食事でサポートできそうなのは、タンパク質。そして、ビタミンD 。記事にも1日鮭一切れとか、きのことか紹介されている。
太陽の光もビタミンDを増やすはずだ。

女性の場合、エストロゲンが減るが、そのために、テストステロンは増えるわけではないが相対的な影響が高まるらしく、社交的な活動が強まるらしい。

友人と合うことも大事。習い事や趣味のコミュニティ。
笑うことも大事。

笑わない、イライラする、太ったという人は更年期障害を疑ったほうがいい(痩せるなら精神疾患)